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公葬

(葬祭扶助)

公葬

生活保護を受給されている方が国(市区町村)より葬祭費の補助を受けることができるお別れ・直葬式です。
(生活保護法の第18条に定められています)
 
遺族(施主)が申請する事が前提ですが、諸事情により適用されない場合がございます。各地方自治体の担当者へお問い合わせご確認お願い致します。

公葬(葬祭扶助)の流れ

生活保護受給者の方で、葬祭扶助の対象として自治体より認められた方の葬儀です。
各自治体が定めた、葬祭扶助の範囲の中で行います。
葬儀の流れは当社では、直葬に準じています。
菩提寺 様がいる場合は直葬で行う事の了解得てください。(葬儀後のトラブルを未然に防ぐため)

  • 搬送・ご安置
  • 寺院への連絡
  • 葬儀打ち合わせ
  • 死亡の連絡
  • 手配・諸手続き
  • 納棺の儀式
  • お通夜
  • 葬儀・告別式
  • ご出棺・火葬
  • 初七日


※菩提寺様がいる場合は直葬でのご葬儀の了解を得てください

一般葬(通夜・告別式)の流れ

  • 搬送・ご安置
  • 寺院への連絡
  • 葬儀打ち合わせ
  • 死亡の連絡
  • 手配・諸手続き
  • 納棺の儀式
  • お通夜
  • 葬儀・告別式
  • ご出棺・火葬
  • 初七日

アフターサービス

お葬式後には初七日法要、位牌の準備、四十九日法要の準備、仏壇の準備(仏壇を購入する時期は特に決まりはありませんが、四十九日までに準備するのが一般的)があり、それに並行して相続の開始・準備、相続放棄、所得税の準確定申告、相続税の申告・納付など、多くの資料をそろえたり煩雑な資料作成を行ったりしなくてはいけません。

直営式場のご案内

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